| 先祖供養 感想 |
| スポンサード リンク |
| タイトル:年末年始のお墓参りの作法。 2006年12月30日投稿。 |
![]() 昨日(12月29日)、テレビ朝日にて『細木数子の緊急大予言SP』がありました。 番組の中で、お墓参りに関する年末年始の作法について、細木先生が教えてくださったので紹介します。 お墓参りは“年内は30日までに行くように!”とのことです。 お墓のお掃除については、ほうきで周辺を掃いてから、水で湿らせたスポンジを使って墓石を傷つけないように丁寧に磨き、磨いた後は白いタオルで綺麗に拭くと、心がスッとして、顔がぴかぴかに綺麗になるそうです。 絶対にタブーなのは“墓石に水をかけること”だと細木先生は強調しておられました。 すると、同じく番組に出演していた古舘伊知郎さんがとても驚いていました。 なぜなら古舘さんは今まで墓石に水をかけていたそうです。 古舘さんだけでなく、“墓石に水をかける”あるいは“墓石にお酒をかける”という方は結構いらっしゃるのではないでしょうか。 私も以前はそうでした・・・。 どうして墓石に水をかけてはいけないかというと、他人からいつも水を浴びせられるという冷ややかな人生に入るからだそうです。 ご先祖様の立場に立って考えてみると、確かに水をかけられるというのは気持ちが良いものではないと思うので、私は今後も一切お墓に水をかけないように心掛けます! お墓参りの作法が分からずにどうすれば良いのか迷った時は、自分だったらされたいかされたくないかを考えることがとても大切であると感じました。 【お墓参りでのその他の作法】 □ご先祖様にお祈りごとは一切せずに感謝の気持ちを伝える。 □般若心経の経本を読む。 □新年は、一月七日(七草)まではお墓参りには行ってはいけない。 ![]() |
| スポンサード リンク |
| タイトル:先祖供養の大切さ。 2004年10月13日投稿。 |
![]() 前回のブログでは、私は大殺界の時期に2回も交通事故に遭いかけたと書きましたが、好運なことにギリギリセーフで両方とも事故からは免れました! 一度目は歩道を歩いている時で、突然後方から走行してきた車が歩道に乗り上げてきたのです。 車が乗り上げた場所が私が歩いている場所の3〜4メートル先だったので、本当に危機一髪というところでした。 運転手はよそ見運転をしていたようです。 二度目は車に乗っている時でした。 運転者が免許の取立てでまだ運転に慣れていなかったので、車ごと崖のようなところから転落しそうになってしまいました。 でも『あともう少しで落ちる・・・』というところで、なんとか車の向きを修正して無事に助かりました。 大殺界の威力は何とも凄まじいものですが、私が奇跡的に助かったのはご先祖様のお蔭だと思っています。 私は幼い頃から仏壇に手を合わせたりお墓参りをしたりと御先祖様の供養は親の背を見て積極的に行っており、ご先祖様と接することはとても大切なことだと思っていました。 ご先祖様は人間の形としては存在しなくてもいつも側で見守ってくれていると信じていたので、事故に限らず何かピンチの時に危機を乗り越えることができた後は、私はご先祖様のお蔭だと感謝していました。 世の中には先祖の供養は何の意味もないとか馬鹿馬鹿しいとか思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、私が細木数子先生の存在を知った時、ご先祖様をきちんと供養することはやはりとても重要なことであると確信しました! 細木先生は数々の著書の中で、人間の心のあり方や先祖供養の大切さを説いています。 細木先生はよく『人間は生きているのではなく生かされている!』とおっしゃっていますが、私はご先祖様があって今の自分が存在し人間として生かされていることに感謝し、これからもご先祖様を心から供養して日々を過ごしていきたいです。 ![]() |
| 『六星占術ファン。』 | |||
| 【各星人】 :星人について :土星人 :金星人 :火星人 :天王星人 :木星人 :水星人 :霊合星人 【殺界】 :大殺界 :宿命大殺界 |
【細木先生】 :細木先生について :予言 :発言 :本 :六星占術について :人生の教え 【御先祖様】 :先祖供養 【当サイト運営者関連】 :身の回りの出来事1 :身の回りの出来事2 |
【テレビ番組】 TBS『ズバリ言うわよ!』 :『ズバリ言うわよ!』1 :『ズバリ言うわよ!』2 :『ズバリ言うわよ!』3 :『ズバリ言うわよ!』4 フジ『幸せって何だっけ』 :『幸せって何だっけ』1 :『幸せって何だっけ』2 TBS『ちょっと言うわよ!』 :『ちょっと言うわよ!』 その他 :細木先生出演その他TV |
【当サイト情報】 :自己紹介 :当サイトについて 【リンク】 :リンクについて :相互リンク集 【マップ】 :サイトマップ |
| *ホーム *このページのトップへ | |||